
髪とデザインに合わせたパーマ
パーマは、薬剤や機械の名前だけで決めるものではありません。
髪質。
ダメージ。
長さ。
なりたいデザイン。
普段どれくらいスタイリングをするか。
それらを見ながら、必要な方法を選びます。
柔らかく、自然に動かしたい。
髪が細い。
直毛だけど、強くかけたくない。
ナチュラルな動きがほしい。
そんな場合は、髪の状態に合わせて負担を抑えながら、柔らかなカールをつくります。
カールをしっかり残したい。
髪が硬い。
直毛でパーマが取れやすい。
毛先にしっかり動きがほしい。
そんな髪には、カールの出方や持続性を考えながら、施術方法を変えます。
ダメージが気になる髪には。
カラーを繰り返している。
毛先に負担が残っている。
以前のパーマでダメージがある。
そんな場合は、酸性領域の薬剤や、適切な処理剤(強化剤)なども含めて、髪の状態に合わせて方法を選びます。
「かけられるか」より、
「今かけても大丈夫か」
「これからも続けられるか」
そこを大切にします。
毎朝のスタイリングを楽にしたい。
乾かすだけで動きが出る。
ワックスやオイルをつけるだけで形になる。
そんな扱いやすさも、パーマの大切な役割です。
デザインだけでなく、毎日の時間まで考えて提案します。
前髪やトップだけでも。
全体にパーマをかけなくても、前髪やトップ、だけで印象が変わることがあります。
必要な部分だけにかける選択もあります。
どのパーマを選べばいいか分からなくても大丈夫です。
ナチュラルパーマ。
デジタルパーマ。
酸性パーマ。
部分パーマ。
名前で選ぶ必要はありません。
なりたいデザインと今の髪を見て、こちらで必要な方法をご提案します。
PERM PRICE
料金はこちらからご確認ください。
迷った場合は、近いメニューでご予約ください。
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